イリス、オートモーティブワールド2026 クルマの先端技術展に今年も出展!

電動化x軽量化を支える最先端製造・検査技術を紹介

 

イリスは2026年1月21日から23日の3日間、東京ビッグサイトで開催されたオートモーティブワールドに出展いたしました。

ドイツに本社を置くシュバルツ社フェルス社、ドライシュテルン社、ヒンメルヴェルク社、ブロックハウス社、ヴィシコンサルト社、スイスに本社を置くアンドリッツスーテック社、アメリカに本社を置くシェイププロセスオートメーション社、あわせて8社と共同出展をいたしました。

ブースでは海外からの技術者も参加し、レーザー溶接、ホットスタンプ、誘導加熱、レーザー切断、塑性加工、ロール成形、X線非破壊検査まで、電動化と軽量化のトレンドを支える幅広いソリューションと技術を紹介いたしました。

オートモーティブ展は、世界最大級の自動車の専門技術展であり、あらゆる技術が出展しています。今回多くの皆様から欧州の最新製造技術についての大きな関心と引き合いをいただきまして、会期3日間を通し大変盛況のうちに終了することができました。弊社ブースにご来場頂きましたお客様および関係者の方々に厚く御礼申し上げます。

各メーカーの製造技術につきまして、弊社までお気軽にお問い合わせください。

今後とも宜しくお願いいたします。